じょしらく四

・じょしらく(コミック)
08 /15 2012
おあとがよろしいようで…。

どうも、ポットです。いまさらながらじょしらく四巻の感想をあげるよ!

じょしらく(4) (ワイドKC)じょしらく(4) (ワイドKC)
(2012/06/08)
ヤス

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【今回の内容】
二十五日目 親子芝居
二十六日目 試し秋
二十七日目 台無屋
二十八日目 元々犬
二十九日目 狩るなら今
三十日目  ちょい足し講釈
三十一日目 びっくり集中
三十二日目 逆切れガール

では内容は追記にて…。

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じょしらく参

・じょしらく(コミック)
07 /24 2012
どうも、ポットです。皆様いかがお過ごしでしょうか。

さてさて、アニメ化を契機にたまっていたマンガを読みました。

じょしらく参です。

随分ざっくりとですが中身は追記で…。

じょしらく(3) (ワイドKC)じょしらく(3) (ワイドKC)
(2011/10/07)
ヤス

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じょしらく弐 特典CD

・じょしらく(コミック)
07 /23 2012
どうも、ポットです。

すんごいいまさらなんですが、ようやく2巻特典のキャラ落語CDを聞きました。マリーさんが阿澄さんで、ガンちゃんが花澤花菜さんなんて豪華な配役でしたね。

トップは手寅の「刷毛もの使い」、元ネタは「化け物使い」。

話の流れは似たような感じですが、この話では漫画家の話としてアレンジされています。
現代風に、しかも漫画家風にアレンジするとこんな風に化けるんだな―と感心しました。

次は「あたまヤマなしオチなしイミなし」、元ネタは「頭山」だそうです。
私は落語に疎いのでわかりませんが、これもアレンジが加えられ、頭の上でコミケやら空港建設やら、不審船やらと様々な現代的なネタが盛り込まれています。そして、またまた登場レンホーwww

最後に、「時かけそば」。さすがに落語に疎い私でもこの話はさすがに元ネタが分かった。
「時そば」ですね。
タイトルの通り時かけがミックスされています。秋葉にハヤテグッズ(この辺りがさすが子弟愛ですね)を買いに来たオタクがタイムスリップしちゃうお話。しかし、マリーさん役の阿澄さんのハイテンションっぷりは必聴。
この畑先生へのゆがんだ愛情表現も相まってか、パロネタ豊富で大暴走していたニャル子さんを思い出して仕方ありませんでしたよwww
ヒナギク抱き枕とかこの落語で何回言ってんだよw

いやー、眠らせておかないで聴いてみてよかった。ナイスアニメ化!GJ!

よろしければお手持ちでまだ落語CDを聞いていないアナタ!聴いてみてはいかがでしょうか。

じょしらく(2)特別版 (プレミアムKC)じょしらく(2)特別版 (プレミアムKC)
(2011/01/07)
ヤス

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[漫画雑記] じょしらく

・じょしらく(コミック)
01 /07 2012
女子ラクロスじゃないよ!
そういっても落語だってそんなに本編に絡んでませんけど。


そこかしこで、話題になってて、皆様方既にご存知かと思いますけど、あの「じょしらく」がTVアニメ化するらしいですね。
http://news.mynavi.jp/news/2012/01/07/003/


祝!アニメ化。


本ブログでも感想とかで取り上げていたことがあったので、とりあえず祝っておきました。



アニメ化しても、制作どこー?とかキャストはー?とか決定するまでやきもき。アニメ化決定で素直に喜べない時代。
久米田先生の絶望の流れでシャフトという声もあるけれど、個人的には違うとこになりそなそんな気がする今日この頃。



今日日女の子だけのアニメが流行る傾向があるので、よっぽどヘンテコな作りしなければ、じょしらくはそこそこいけそうな気がしますけれども。
アニメ化して流行るか流行んないか、そればっかりは実際放送してみないことにはわからないものですけどね。

アニメ化の続報も気になるけど、ニート仕様のカレンダーってのも気になるな。



じょしらく(1) 特別版 (プレミアムKC)
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じょしらく(2)特別版 (プレミアムKC)
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じょしらく(3) (ワイドKC)
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じょしらく壱・弐

・じょしらく(コミック)
11 /18 2011
こんにちは、ポットです。

今更ですが原作久米田康治、作画ヤス、両氏による漫画、じょしらくの紹介です。

ずいぶん前に読んだこの作品ですが感想を書かなかったのは、この作品のように一話完結型、しかもギャグテイストな作品だとイマイチ感想が書きにくいためです。

何ていいわけはここまでにして。


二巻まで読みまして、その内容を踏まえたあらすじをという方向性でいきたいところですが、うまくまとめる技量が私にはないのでざっくりといきます。
ネタバレとかもないので特に追記に収納したりもしません。


じょしらくというタイトルの通り女子の落語家が登場する作品なのですが帯にある紹介の通りこの漫画は「ガールズ落語漫画(in楽屋)」とあります通り楽屋でのガールズトークが中心の漫画です。


そして「この漫画は女の子のかわいさをお楽しみいただくため邪魔にならない程度のさし障りのない会話をお楽しみいただく漫画です」とあるようにヤス先生の描く可愛い女の子達があられもない会話を繰り広げていく話であります。

そこかしこにブラックな笑いも散りばめられているのは久米田氏らしいところ。


ヤス先生の絵が好きな方、久米田先生の描くギャグが好きな方も読める安心設計です。


もちろんそれ以外の方にもオススメなのであります。

気になる方は是非ともお手にとってみるといいのでわ!?

じょしらく(1) 特別版 (プレミアムKC)じょしらく(1) 特別版 (プレミアムKC)
(2010/05/17)
久米田 康治、 他

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じょしらく(2)特別版 (プレミアムKC)じょしらく(2)特別版 (プレミアムKC)
(2011/01/07)
ヤス

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ポットペトル

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