バクマン。 第20話 「協力と条件」

・バクマン。
02 /19 2011
【あらすじ】
コンビでの活動を再開した最高と秋人は、服部の計画に対し、逆に2人で仕上げたネームを持ち込んで驚かせようと考える。一方、見吉も推理物に悩む2人のサポートをすることになり、3人で仕事場にこもる日々がスタートする。
そんな中、亜豆がアニメ「聖ビジュアル女学院」の新シリーズでCDデビューすることが決まる。仕事場でOAを見た3人はその姿に触発をされ、ますますやる気をみなぎらせる!
春を迎え、服部へ完成したネームを持ち込んだ最高と秋人は、ふたたびコンビで活動することを伝え、高校在学中の連載を目指したいと改めて主張する。その熱意に打たれた服部は、2人にある提案をする…。

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バクマン。 第19話 「2人と1人」

・バクマン。
02 /16 2011
【あらすじ】
夏休み中にネームを仕上げる約束を守れなかった秋人に、「1人でマンガを描く」とコンビ解消を告げる最高。言い返せない秋人は納得し、最高は1人で服部のもとを訪ねる。
事情を把握した服部は、最高と秋人が偶然にも同じテーマで別々にマンガを描こうとしていると気付き、ある計画を考えて秋人を呼び出すのだった。
それから1か月がたったある日、秋人のネームを見た最高は、秋人が同じ推理ものを描こうとしていることと、服部の計画を知ることに…。これまでに秋人の存在の大きさを痛感していた最高は…。
公式HPより)

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バクマン。 第18話 「嫉妬と愛」

・バクマン。
02 /06 2011
エイジが新キャラ作りに使っていたのは小学生の時から描きためてきた漫画ノート。

昔の作品からも漫画作りの参考になると知ったサイコーは…

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バクマン。 第17話 「天狗と親切」

・バクマン。
01 /30 2011
エイジのアシスタントとして仕事場に行くサイコー。

そこにはサイコーの他、二人のアシスタントがいて…

続きは追記で!

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バクマン。 第16話 「壁とキス」

・バクマン。
01 /28 2011
ポットでございます。

バクマン。ようやく16話まで見ました。

離れすぎてたので更新してませんでしたが順次載せていくつもりです。

と前置きはこれまで、肝心の中身は追記で。

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バクマン。 第8話 「不安と期待」

・バクマン。
11 /21 2010
シュージンが学年順位を落としてまで完成させた「一億分の」自信満々に手塚賞に応募。


服部さんも話に関してはべた褒めです。
手塚賞の結果が気になってネクスト用の漫画制作が手につかない二人。

結果を首を長くして待ちます。

結果は―。
最終候補止まり。
いきなり現実に戻った二人。


最高は自分の画力がまだシュージンの話に追いついてないと自分を責めます。

そんなとき手塚賞の結果を見た石沢が最高の絵にダメ出しする。

自分でもそれは分かっていると素直に聞く最高。

しかしそれに対し謝れとシュージン。

ぶちギレて石沢を殴ってしまいます。

いやー素晴らしいコンビ愛。

しかし漫画に関する感想は千差万別。

悔しいならば誰にでも評価される作品を作るしかない。
二人にはまだまだ修行が必要ですね。

バクマン。 第7話 「涙と涙」

・バクマン。
11 /13 2010
亜豆と隣になれた最高は好きな食べ物など小学生のような質問をするだけでも近づけたと上機嫌。


ある日、同級生のカップルが違う高校にいくという理由で別れ話をする場を見てしまい最高は焦ってしまい、このままでいいのか直接亜豆に聞くが…。


泣き出してしまう亜豆。

最高は漫画家になりアニメ化したら結婚、という約束をしたのを思い出す。

全てはあの時のように亜豆の笑顔を取り戻すため。

最高は9月末の手塚賞に応募する事を思い立つ。

1ヶ月足らずしかないのにまともな原稿は出来ないと最初は反対する秋人だが最高の想いを受け止める。

と、同時に月例賞が選考に残らなかったと服部から連絡が入る。

逆に良かったとサイコーとシュージン。
更に良い作品を作るため二人は更に励む。


その頃、編集長自らが連載を頼みに行ったエイジは自分が一番の漫画家になったら嫌いな漫画を一つ終わらせる権利を与える事を約束させる。


すでに大物の片鱗を見せるエイジ。

手塚賞を目指すサイコーたち。


サイコーたちは手塚賞に応募できるのか!?

バクマン。 第6話 「アメとムチ」

・バクマン。
11 /07 2010
いよいよ出版社に持ち込みをする日が来た。

緊張しまくりな二人。

普段はしっかりものなシュージンもここばかりは中学生らしくたどたどしい感じに受付してます。


さて、今回二人の原稿を見てくれる編集者は服部哲さん。


自分たちがこの編集が自分たちにプラスになるか、最高は冷静に品定めを始める。


「二つの地球」

原作ではほんの一部しか見れなかったのでアニメで全部見れるのは嬉しい。
本当にこういう改編はいいですね。

作画は勿論小畑先生。
1つ提案なんですけどエイジ、サイコーシュージンコンビは小畑先生でいいですけどそれ以外の漫画を今回みたいに出すときは小畑先生以外のジャンプの作家さんの作画を使うのはどうですか?
ダメですか、そうですか。

閑話休題。

結局、服部の評価はシュージンの話は説明口調で小説っぽい、サイコーの絵はデッサンから脱却出来てない。

漫画としてはまだ未熟という評価でした。


しかし、コーヒーをご馳走になれたしメアドもGET。
目的は達成?
作品も月例賞という選考会にかけてくれるそう。


適格な指摘をしてくれるしサイコーとシュージンは服部を認めたようです。

また新しい作品が出来たら声をかけてくれと服部。


二人はお互いに作品にたいして指摘しあうことにして作品をより良いものにしようと。


夏休みが明け新学期。
席替えをするとなんとサイコーの隣は亜豆。
いやードキドキですなw


恋愛も漫画も駆け出しですがうまくいくといいですね。


次回「涙と涙」

バクマン。 第5話 「夏とネーム」

・バクマン。
11 /02 2010
試験も終わり夏休み。

最高たちは本格的にマンガ制作に取り組む。


結構今回は原作の補足も織り混ぜながらだったので非常に良かったです、こういう改変なら喜んでって感じでしたね。

最高はネーム、秋人は絵には口出ししないって約束するだけだと友情関係が気迫に見えがちだけど、秋人がトーンの貼り方を陰ながら練習してる辺りとかよく描かれていたし、ドラゴンボールについて語り、フュージョンごっこしたりとか。無駄と言えば無駄な描写かもしれないけどやっぱりマンガ描くくらいマンガ好きならこういうのがあっても悪くないと思いますしね。

全体的に夏休みの描写が濃く描かれていたのが良かった。

さて、本編はエイジはジャックに掲載され、二人に差をつけ始める。


最高と秋人はというと原稿を完成させいよいよ集英社に持ち込みをする。

ジャックに掲載なるか!?てとこで今回は終わり。


バクマン。 第4話 「時と鍵」

・バクマン。
10 /30 2010
ヤバイっす、また私ポット(仮)の悪い癖が…

一週間遅れでの更新です。


本格的に漫画を描き始めた最高。

といってもまずは絵の練習から。

テスト期間なのに勉強そっちのけで絵の練習ですw


進学の話になると。
親の納得する最低ラインの高校でいいと最高。


漫画にかける想いに秋人も同じ高校に進学することにする。
安全策はもうとらない。

二人とも決死の覚悟を決めます。


意気込みはいいが漫画を描くのはそんなに単純ではなく。

ペンからトーンから効果線などやることいっぱいです。

まずは夏休みを目処に原稿を持ち込むことに。


同い年で手塚賞準入選の天才、新妻エイジも登場しますます盛り上がった感じに。


おじさんの漫画家になるための3条件、うぬぼれ、努力、運で念願の漫画家デビューなるか!?

ポットペトル

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