フリージング 第4話 「Tempest Turn」

・フリージング
02 /05 2011
【あらすじ】

カズヤのフリージング能力によって、ミヤビとの戦いにも、勝利したサテライザー。それは、3年生全体を敵に回してしまう事に。そして、3年生7位のイングリッド・バーンシュタインに、全力で罰する事を宣言されてしまう。その事を聞いたカズヤは、再び、リミッターになる事を申し出るのだったが、断られてしまい───

公式HPより転載)

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能登麻美子、花澤香菜 他

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感想は追記で…。
今回出てきたイングリットですがなんかリミッター出てきたらいきなり弱くなってません?www

最初はブリジットのアクセルを軽くいなしたりとかして圧倒的だったのに…。

リミッター加えてって話になるとカズヤの力が強大だからって話になるのか?

そして、イングリット先輩。「秩序の守護者」なのは分かるけどあの時に1年生が秩序を乱さなければ親友のマリンは死ななかった…。っていってるけどあの状況でまともにやりあってたらマリン以外にもさらなる被害者が出るんじゃなかろうか?

1年生が秩序を乱して閉鎖区域的なものに入ってしまったら敵が出てきたとかそういう話なら分かるけど…。

親友だからってのはあるけど何か状況が見えてなさ過ぎな印象を受けてしまう。

そして、カズヤがリミッターになるならないで最後まで引っ張ってくのだろうか?
それはブリジットの接触禁止になった理由が明かされてからだとは思うけど、なんだかなあ…。

フリージングに関してはあらすじ的なものは省いて今回からはこのように単純に感想だけ述べていくことにします。

見ている局が放送遅いですし…。

あくまでも視聴記録という感じで。
それと「原作未読者」としての感想ですので至らないところがありましてもご容赦ください。悪しからず。
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フリージング 第4話「Tempest Turn」

ブリジッドはミヤビを倒したことで3年全体を敵としてしまう。 秩序に厳しいイングリッドが次なる対戦者と現れる。 罰を与えるからリミッターを用意しておけと。  ▼ フリージング 第4話「Tempest Turn」  学年によって技の習得度が違うというのは面白い設定?...

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