STEINS;GATE 第1話「始まりと終わりのプロローグ」

・シュタインズゲート
04 /09 2011
どうも、ポットです。
シュタゲ1話見ました。

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鳳凰院凶真(自称)こと岡部倫太郎は厨二病がイタい大学一年生。
とあるメールを送信したことで世界が変わっていく―。


ドクター中鉢のタイムマシンの話を聞くため秋葉原のラジオ会館に来た倫太郎と幼なじみのまゆり。

倫太郎は中鉢の講義を受け、その理論が一時期ネットを騒がせたジョン・タイターのパクリだと突っ込み、中鉢と倫太郎が一触即発の雰囲気になったところ牧瀬紅莉栖が手を引かれてそこをあとにする。

彼女からは15分前に何か思い詰めた様子で倫太郎から何かを言われかけたと。

何のことか分からず倫太郎はその場から逃走、再びまゆりと合流するが悲鳴が聞こえ、ラジオ会館八階に足を運ぶ倫太郎。

そこで倫太郎は血だまりの中でも倒れている紅莉栖を発見する。


その後倫太郎はサークル、ガジェット未来研究所に所属する仲間の橋田至(ダル)に紅莉栖が殺されたとメールを送る。

すると辺りの景色は変わり、周囲から人が消えた。

再びまゆりに呼ばれ正気に戻るとラジオ会館に初め屋上で見たタイムマシンらしきものが突き刺さっているのを目撃する。

しかし、ドクター中鉢の講義は始めから中止になっており自分が体験したことは他の誰も知らない。
挙げ句ダダ送ったメールは一週間前に送られたことになっていた。

そして、殺されたはずの紅莉栖は生きていたー。

周囲との記憶の相違、メールの意味と倫太郎の存在。
またまた理解の難しそうだなあ…。


舞台はアキバなので聖地巡礼とか出来たらしてみましょうかねぇ。
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記事はこちら(TBもこちらへ)元記事はhttp://sigerublog.txt-nifty.com/utakata/2011/04/steinsgate-8c5a.html

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