DOG DAYS EPISODE11 「夜空に花が舞うように」

・DOG DAYS
06 /14 2011
【あらすじ】

シンクとミルヒ、そしてレオの活躍により魔物は退治され、フロニャルドの大地に再び平和が戻ってきた。中断されていたビスコッティ、ガレット両国による戦もレオの宣言により正式に中止が決定。領主としてより一層の精進を心に誓うレオは、近いうちに「楽しい戦」を開くことを両国民に約束するのだった。また、中止になった戦の埋め合わせも兼ねてミルヒの臨時ライブが開催されることに。その会場でミルヒとレオが話したこととは?

(公式HPより)

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宮野真守、堀江由衣 他

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ピンチの身のシンクとミルヒの前にエクレールとリコッタが助けに。

未だ蠢いている妖刀。ダルキアン卿とユキカゼによって退治され。
そのことを報告しに行くユキカゼ。
生き残った土地神の子供はユキカゼが預かることに。

そして、レオは…。
今回の戦が中止になってしまった件を謝罪。魔物が現れ、けが人も発生し、原因究明のために戦は中止すると。
そして、互いの国で宝剣を掛けようなどと提案したことで今回のような魔物の出現を招いたかもしれないと謝罪。

夜には戦の中止の埋め合わせのためにミルヒの臨時ライブが開催されることに。
ライブ開始前に祭りの雰囲気を楽しむ、シンクとエクレール。
そしてリコッタとユキカゼは物陰から覗いてニヤニヤ。

そこにガウルと3バカが現れみんなでお話しすることに。
途中でリコッタに手紙が届き、野暮用と抜けてしまう。

そして、ミルヒの元にレオ閣下が謝罪に訪れる。
互いが互いのことを大切に思っていることを再確認し、レオ閣下もミルヒのライブを見ていくことに。

これで一件落着、ですかね。

しかし、浮かない顔をしたリコッタ。シンクのことで何かあったのか!?
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