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GATE7(1)

・GATE7
11 /11 2011
どうもポットです。

随分前になるんですがCLAMP先生の新作GATE7を読みました。

二巻が発売されるということで今更ながらの一巻のレビューです。
GATE7 1 (ジャンプコミックス)GATE7 1 (ジャンプコミックス)
(2011/06/03)
CLAMP

商品詳細を見る


【本書紹介】

京都に憧れる普通の高校生・高本致佳人(たかもとちかひと)は、初京都旅行中、謎の異界に入り込んでしまい、異形と戦うはな、桜(さくら)、橘(たちばな)、の三人と遭遇する。

致佳人を警戒する桜と橘だったが、花が思わぬ行動に…!?

彼らとの出会いが致佳人を、波乱の運命に巻き込んでいく!

(以上表紙裏紹介文より引用)
一巻を読んでみても何だか良く分かりません(汗
今回の感想を載せるにあたって読み直しても良くわからない。


とりあえずは上七軒に住む、はな、橘、桜三人は裏七軒という異能集団に属し異形と戦うといった内容!?

そして戦国武将などの異能の力を持つものたちは人ならざるもの「隠威(おに)」と契約しているものが多く、現代の今でもその生まれ変わり達は力を受け継いでいる。
織田信長が眠り、姿を消したとともに行方が分からない最強の隠威を巡る戦いといったところなのか?


今後謎については語られていくことだろうしゆっくりと付き合っていきましょうかね。

とりあえず二巻も読んでみようっと…
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