ROBOTICS;NOTES #03「タネガシアクセルインパクトォォォォォ!」

・ROBOTICS;NOTES
10 /27 2012
【あらすじ】

いよいよROBO-ONE当日。操縦システムにキルバラを組み込んだことにより大会で勝負できるまでの完成度を得たタネガシマシンは、優勝決定戦へ進出。そこであき穂と海翔は大会二連覇中の謎の仮面ヒーロー「ミスター・プレアデス」と対面する。しかし、連日の徹夜がたたり体調が優れない海翔は、試合で圧倒的劣勢に立たされてしまう。
公式HPより)


ROBOTICS;NOTES (通常版)ROBOTICS;NOTES (通常版)
(2012/06/28)
PlayStation 3

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ROBO-ONE出場のため、中央種子島高校ロボ部は東京・お台場へ。

さすがに部費が出てないからって生徒二人をホテルに泊めてあげないとか酷いだろミッチー…。

いよいよロボ部の存続の掛かるROBO-ONE開催。キルバラと同じ操作システムを採用したタネガシマシン3改と海翔の反射神経や動体視力がいかんなく発揮され初戦からあれよあれよと決勝の舞台へ。

かつてのROBO-ONE覇者である、姉を持つあき穂とキルバラと同様の操作システムでタネガシマシン3改を操り次々とコマを進めていくロボ部は当然ながら注目を集める。

しかし、疲労が重なり海翔にも発作が起き始める。

ついに決勝戦。
大会2連覇を果たしているミスタープレアデスとの戦い。
仮面をしているが完全にあの日高君。
すぐに気付いた海翔が突っ込みを入れるが…。なかなかの中二っぷりですねwww

しかし、そんな日高も大会2連覇を果たしているだけあって腕は確かなもの。
しかも、決勝まで温存していた隠し腕も使い、3ダウンのうち2ダウンを奪われるタネガシマシン。
左足も故障しうまい具合に戦いえなくなったタネガシマシン。

怒涛の攻撃を加える日高。その時、海翔に発作が激しく現れ、スローモーションのようになる周囲。日高の操るロボットの動きが手に取るように分かる。

そして、海翔も必殺のタネガシアクセルインパクトを繰り出す。
結局、同時にリングアウトを取られ、ダウン数で日高もといミスタープレアデスに敗れたロボ部。

種子島に戻ると当然廃部を言い渡される。
しかし、海翔の策略にうまく乗せられてしまった日高はミスタープレアデスであることを教頭の前で暴露し、無事ロボ部の存続、部費、そして有力な部員までゲットしてしまったロボ部。勢いに乗ってあき穂はJAXAに乗り込むと発言。いよいよロボ部本格始動ですね。

そして、種子島に降りたったフラウコウジロウ、海翔の病気について何か知っていそうなミサ姉、などまだまだ謎がいっぱいです。

なんか、前作のシュタインズゲートに比べて、キャラのインパクトが足りないなあなんて思ってたら日高君の厨二っぷりに大満足です。やっぱり彼のようなキャラは不可欠ですねw


あ、そういえばゲームをちょいちょい始めましたって言ってもまだ1話すらクリアしてないですがw
話の展開は同じ感じですがゲーム版だと若干の肉付けがあったりするのでアニメから入ってゲームやるとすごい分かりやすい感じがしますね~。時間があるときに攻略を進めていきたいと思います。
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ROBOTICS;NOTES 第3話「タネガシアクセルインパクトォォォォォ!」

引っ張るかと思ったら、すぐにROBO-ONE当日! 展開早いですよ(^^; まだ先は長いってことで、さくさく進むのはいいことですw

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