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まとめ(ウィザード・バリスタ―ズ~弁魔士セシル~)

・ウィザード・バリスターズ~弁魔士セシル~
04 /03 2014
とりあえず、全部見たので。
核心に入ってわりとグダグダしてた感じだったので2クールか?と思っていたら1クールだったんですね。

魔法と法律を絡める辺り、意外と真面目に裁判している辺り、結構キャラクターが立っていて序盤は結構楽しめました。
しかしながら、中盤のセシルの秘められた魔力、召喚魔法の事が明らかになるにつれ魔法律から話が離れていったのが個人的には楽しめなかった。

話がずっと同じだとマンネリ化してくるし変化は必要だと思うけど、普通に裁判モノしてても楽しめたと思う。
最後の辺りにかけ話が駆け足気味になり尺の関係か、麻楠の裁判も中途半端、母の再審請求とか、もよよんの正体とか無駄に隠す必要あったのかとかなんかラストが微妙な感じに。
最後の二話あたりのキャラクターの作画アレが顕著になったのももう終わりを見越してDVD、ブルーレイで直せばいいやって感じだったのか?あまり終盤は個人的には満足できるものではなかった。

舞台は上野、御徒町、浅草あたり?他にもあるかもしれませんが、行けない距離ではないので近々巡礼に行ってみようかな。

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