CLANNAD 第9話「夢の終りまで」

・雑記(その他)
12 /06 2007
三人で学校に集まり、公子の結婚式の前祝いをすることに。お誕生日セットを取りだしご満悦の風子。ホント朋也と同年代には見えないです。無邪気な子どもだなあw
 なんか、お互いを名前で呼び合えとかそういう風に言った風子。渚、朋也が照れて呼び合うあたり青春ぽくていいなあ・・・。
そしておねむになった風子。寒いので皆で固まって寝ようと渚。お互いにいれば暖かい。3人一緒なら―。
 翌朝、風子はいなくなった。朋也、渚の記憶からも。
 古河家に戻る二人。秋生らに問いただすも何か用があって泊まるとは聞いていたが何があったかまでは覚えていないとのこと。ヒトデのことまで忘れている。
 学校にいっても公子の結婚式の垂れ幕を書いている幸村に結婚式の事を聞く始末。
二人は風子のことを忘れてしまったのだ。故に彼女の姿も見えない。
 しかし幸村センセイは凄いですな。年の功ってやつですかw
 幸村のお陰で風子のことをを思い出す二人。風子の姿も再び見えるようになりました。
 そして公子の結婚式。やはり公子の知り合いのみで生徒はこない。他のみんなはやはり風子のことを忘れているのか…?
 朋也らは公子を待ち伏せし、目いっぱい祝ってやろうと外へ。すると…。
 外には生徒たちの姿が。公子の結婚式を祝うため集まったのだ。風子は公子にヒトデを。公子に想いを伝える。
 そして風子の夢は終りを告げた。
 しかし姿は見えなくとも風子の事が学校で噂に。ヒトデの事も。風子の頑張りは実を結びました。
 めでたしめでたし。
 終わりましたね!風子ルート。しかし結婚式での風子のヒトデ祭りの例は微妙でした。らしいっちゃらしいんですが。でも上手くまとまっていたのでわないかと思いました!
 4クールって噂はマジなのか?ってくらい余裕ですな。
 次からはことみ。まずは変わり者から潰していこうって感じですか。
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