灼眼のシャナⅡ 第8話「過去への扉」

・雑記(その他)
11 /30 2007
ヴィルヘルミナと加えた鍛錬は徐々にその成果を見せ始め、悠二は次の段階へまた一歩踏み出そうとしていた。
 一方、悠二の状況を知りつつも何も出来ない自分の腑甲斐なさを感じていた佐藤は、ついにマージョリーに「俺を、鍛えて下さい」と懇願する。
 だが、その真剣は眼差しに対し、マージョリーは冷たく言い放つ「アンタ、死ぬわよ」。
 そして彼女は過去を語る・・・。
今回はなつかしの燐子と対決する悠二。因縁の燐子をぶつけるとは・・・。なかなかのスパルタっぷりですな。
過去との対峙、そして成長。順調に成果を挙げている悠二に佐藤は面白くないご様子。マージョリーに鍛えてくれと頼み込む。
そして、「アンタ、死ぬわよ」と佐藤に言い放ち、マージョリーは過去を語る。
時は世界恐慌後のアメリカ。ていきなりかい!?
あ、マージョリー若いねー♪
そしてアナベルグ登場。彼って時計?なのかな
“千変”シュドナイに横槍を入れられマージョリーはあえなくやられてます。
そして、ドレスが台無しになったので着替を始めたマージョリーさん。そこに覗きが!?
と思ったらユーリィです。
新米故に人間に入れ込み、正義感溢れる男の子。青い青いぞ!!
「あってはならない狂い」が純粋な善意とは・・・。
ユーリィのフレイムヘイズとしてのこの甘さがどう影響するのか?
そして、マージョリーとアナベルグの戦い再び・・・。
次回は何か起こる予感です…
次回「悲しみのマイルストーン」

スポンサーサイト

コメント

非公開コメント

ポットペトル

当ブログは、ポットと12街の2人組で運営しております。

→2人のじこしょうかいとか

※LINKフリーですが、ご一報いただけるとうれしいです。
相互LINKも募集、歓迎しております。
いずれの場合も、こちらで受けますので、お願いしますm(__)m

またトラックバックも大歓迎ですので、お気軽にどうぞ!
不適切なトラックバック・コメントは削除いたしますので、ご了承下さい。

最近→2号店できました。