大正野球娘。 第11話 「そゞろに胸の打ち騒ぐ」

・お蔵入り
09 /22 2009
小学生に圧勝の桜花会。合宿の成果が十分に発揮されています。

朝香中との試合を前に盛り上がるナイン。

試合前に小梅の家にKY高原あらわる。

とうとう両親に野球の事がばれてしまう。
しかし、練習に励む小梅。
試合当日。父に勘当だといわれても自分の意志を通す。

晶子はというと、母に野球をするのを阻止されてしまう。

心配しアンナ先生が連絡を取るが体調不良を理由に話さえさせてくれず。

小梅は家に直接行き、晶子に面会を求めるが追い返されてしまう。

迫る試合の時刻。
開始を遅らせるように頼むが審判は認めず。

このままでは試合はできないかと思いきや、執事の協力を得、晶子を連れ出すのに成功。
執事さんなかなか演技派じゃないかw

途中事故ったりするものの何とか試合に間に合った二人。
いよいよ試合開始。
乃絵の戦略により晶子の制球力をアピールしたお陰か、審判は際どいコースもストライクをとり、初回から三点を奪うなど試合はいい流れですすむ。
岩崎もたいしたことないなって流れに。
しかし腐っても強豪。チームメイトの一人が晶子の魔球のからくりに気付く。

さてどうなる!?桜花会。
というわけで次回は最終回です。
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