WORKING!! 第3~5話

★★★放送終了(感想完走)★★★
05 /04 2010
ごきげんよう、ポット(仮)です。

表題のとおり最近一気に見たので感想を。

第3話「八千代と杏子と佐藤…と、帰ってきた音尾さん」 
ようやく来ました、八千代の刀に触れた話が。

実家が刃物店なんですね。

小さい時の八千代の話。杏子はいじめっ子から八千代を守ってくれたのか。

それから慕ってるようですな。

しかし八千代が小学生で杏子が高校生くらいだっていうと幾つくらいなんだ?
例えば12と18だったら六歳違いくらいだし大した差ではないかな?

そして佐藤は損な性分よのぅ。
好きな人が好きな人の話をされるほど嫌なことはないよなあ…

後半にはマネージャーである音尾が登場。

マネージャーなのに店長に逆らえないしバイトに空気扱いされるってかわいそう。
買い物にいったまま帰ってこない嫁さん探しに日本全国津々浦々を旅する日々。
買った土産を杏子へ振る舞えば八千代には命狙われるし、災難な人だw

4話「相馬、さわやかすぎる青年」 
たかなしの姉さんが出てきました。
四人姉、妹がいますが妹、たかなしと同じくらいって結構でかくね!?

さて、この話のメインは相馬。

爽やかな青年かと思ったら中々に腹黒いやつだったという話。

弱みにつけこんで色々やらせるなんてとんでもないやつですな。

そんな彼も伊波には勝てないよう。
隙を作らないってとんでもない手の早さだな伊波よ。

5話 「ある風邪の日に…、いつもと違うワグナリア」
ようやく来た、役割シャッフルな話。
たかなし妹が風邪をひいたのでたかなしはバイトを休むことに。

伊波は男相手に接客できないし、早番だった八千代が帰ってしまったのでぽぷらのみで対処。
しかしそれだけでホールはまわる訳もなく。

結局、相馬、佐藤がホールに。
伊波がキッチンに。
珍しいもの見れたし毎回、話の内容が似たり寄ったりになってきてたのでたまにはこんな話もいいかも。

しかし、この店人員少なくないかい?

キッチンの二人は休みあるのか?

まさか、年中無休!?じゃないよなあ。

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