バクマン。 第6話 「アメとムチ」

・バクマン。
11 /07 2010
いよいよ出版社に持ち込みをする日が来た。

緊張しまくりな二人。

普段はしっかりものなシュージンもここばかりは中学生らしくたどたどしい感じに受付してます。


さて、今回二人の原稿を見てくれる編集者は服部哲さん。


自分たちがこの編集が自分たちにプラスになるか、最高は冷静に品定めを始める。


「二つの地球」

原作ではほんの一部しか見れなかったのでアニメで全部見れるのは嬉しい。
本当にこういう改編はいいですね。

作画は勿論小畑先生。
1つ提案なんですけどエイジ、サイコーシュージンコンビは小畑先生でいいですけどそれ以外の漫画を今回みたいに出すときは小畑先生以外のジャンプの作家さんの作画を使うのはどうですか?
ダメですか、そうですか。

閑話休題。

結局、服部の評価はシュージンの話は説明口調で小説っぽい、サイコーの絵はデッサンから脱却出来てない。

漫画としてはまだ未熟という評価でした。


しかし、コーヒーをご馳走になれたしメアドもGET。
目的は達成?
作品も月例賞という選考会にかけてくれるそう。


適格な指摘をしてくれるしサイコーとシュージンは服部を認めたようです。

また新しい作品が出来たら声をかけてくれと服部。


二人はお互いに作品にたいして指摘しあうことにして作品をより良いものにしようと。


夏休みが明け新学期。
席替えをするとなんとサイコーの隣は亜豆。
いやードキドキですなw


恋愛も漫画も駆け出しですがうまくいくといいですね。


次回「涙と涙」
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