それでも町は廻っている 第7話 「愛のナイトウ避行」

・それでも町は廻っている
11 /19 2010
前半は真田と歩鳥が学校をサボる話。


遅刻しないようにといつもより早くバスに乗る歩鳥。

前回は50音で嵐山は最初だから出席をとられてしまいタッチの差で遅刻してしまった歩鳥。

遅刻しないためとはいえ推理小説読んで徹夜とは。


結局バスに乗って寝てしまい、真田は占いを信じて学校をスルーして終点まで。

学校も大事かもですがたまには知らない土地に来てみるのも勉強ですよね。


真田も手を繋げたし至福の時。

兄弟がいるから手を繋ぐのは抵抗ないと歩鳥。

真田も幼なじみだし相手を選ぶといっても歩鳥にしては兄弟感覚?


結局なぜ二人はいつの間にか遊ぶことがなくなったのか?

原因は小学生の時の一言、女なんかと遊ぶかと言ったこと。

子供の頃なら良く言いますよね。

そういう何気ない一言って意外と覚えているものです。


次は弟との話。

工作で空き瓶が欲しいからと歩鳥が渡したのは栄養ドリンク。

子供が飲んだらそれは目が冴えちゃいますよw

てか子供は全量飲めないだろ。


眠れないならと歩鳥は弟を夜の町へ連れ出す。

初めての体験ばかり、初の日付変更も迎えます。


しかし、夜間の外出に慣れている歩鳥。
まあ年頃の娘ですからねえ。

千葉氏の予告のはっちゃけっぷりは相変わらずスゲエwww
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